過去の浮気調査事例

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過去の浮気調査事例

相談内容突然「離婚したい」と言い出したまま夫が自宅に帰ってこなくなりました。
夫の実家に確認しましたが実家に戻っている様子も無ありません。
離婚の理由は「性格の不一致」だと言い張るのですが、きっと浮気をしていると思います。
自宅に帰らないのも浮気相手の所に行っているのだと思うので、浮気相手の特定と浮気証拠を掴んで欲しい。
調査結果ご主人が自宅に戻らないとのことで、調査期間の特定が難しく闇雲な調査を避けるために、車両で移動するご主人の「車両の移動調査」から実施。
勤務終了後のご主人の車両の移動を監視し、動向調査を行うこととする。

調査1日目
18:00よりご主人の勤務先駐車場にて車両の監視を開始。
18:30ご主人が車両に乗り込み移動を開始する。そのまま約10分走行しネットカフェ○○店に入店。深夜24:00を過ぎても動きが無く監視を解く。

調査2日目
18:00より再び勤務先駐車場の監視を開始。
19:00ご主人が車両に乗り込み移動を開始する。昨日と異なり国道○号線を北上した後、約10km移動しコインパーキングに車両を駐車する。
その後、携帯電話で話しながら徒歩にて移動し、マンション入る。
入室した先が306号室であることを確認する。
監視を続けると深夜1:00過ぎに部屋の明かりが消える。
翌朝8:00に部屋から出てそのまま出勤する。その際の服装は昨日とは異なっている。

入室した居宅が浮気相手の居宅であると推察し住居者の特定調査を行うこととする。


調査費用調査基本料金:210,000円
データ調査費用(住居人調査):52,500円
調査経費:0円
合計調査費用:262,500円
備考当該居宅の住居人調査の結果ご主人の同僚女性と判明。
離婚について話し合うため親戚が集まって話し合いを行った際に浮気について問い詰めたが「絶対に浮気ではない」と言い張り、自宅に帰らなかった間はインターネットカフェに寝泊りしていたと言い張ったが「調査結果報告書」を見せたところ渋々浮気を認めた。
浮気相手には内容証明郵便にて慰謝料の請求を行い、ご主人とは離婚に向け協議を続けている。
浮気の証拠が無ければ「性格の不一致」を理由にうやむやのまま離婚していたかもしれず、調査結果が役に立った。


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